降雪街5

いつも優しい秋子さんと、いつも「あう〜」な真琴です。

今日も祐一にイタズラしようと、真琴は「なにか」を持って廊下を歩いていました。
しかし、その後ろには秋子さんが、気配も無く近づいている事に、真琴は気づきませんでした。
謎なジャムを持った秋子さんに……。

そんなシチュエーションでひとつ(笑)。んー、ちょっと真琴の首が据わってないなぁ。